カテゴリ:映画

578: 名無しさん@おーぷん 20/07/22(水)08:53:50 ID:vD.ii.L3
ゼミに「女はオタクを差別している。オタク差別と男性差別を許さない」と主張する人がいるんだけど
その人が言う「差別」の定義が理解できない。
たとえば
女同士で「彼氏と映画をレンタルして観ようっていうことになって、選んでたら予想以上に好み合わなかった」
「あるあるー」
「彼氏はアクション推しで私はホラー推しで~」
という話題で盛り上がっていると、その男子が来て
「でもそこで俺が『僕アニメ!』って言ったら引くんだろ?」と割りこむ。
皆ポカーン。
いやそりゃカルの会話に「僕アニメ!」なんて入ってくる知らない人、誰でも引くでしょ。
というか今私達の会話に入ってきたのも引くんだけど?
と思いつつ、ヘタに刺激したくないからみんな聞こえないふりでスルーするか、もしくはパっと解散する。
その態度が彼には「差別だ!」らしいんだけど、いや他にどうしろと。
会話に混ぜてやればいいの?ヤダよ。
「でもそこで俺が『僕アニメ!』って言ったら引くんだろ?」に「そんなことないよ~」ってチヤホヤしてやればいいの?ヤダよ。
そもそも親しくない男子と話しても楽しくないし、楽しい会話をブチ壊す人となんか誰も話したくないんだよ。
それは差別じゃなくて「付きあう相手を選択」してるだけなんだよわかれよ。
それからキミが楽しくない男子であることとオタクは全然関係ないから。
なぜなら現に私がオタクだから。オタクだけど仲間外れにされてないし差別もされてないからね。
話しかけられたくないからキミには言わないけど。
その人が言う「差別」の定義が理解できない。
たとえば
女同士で「彼氏と映画をレンタルして観ようっていうことになって、選んでたら予想以上に好み合わなかった」
「あるあるー」
「彼氏はアクション推しで私はホラー推しで~」
という話題で盛り上がっていると、その男子が来て
「でもそこで俺が『僕アニメ!』って言ったら引くんだろ?」と割りこむ。
皆ポカーン。
いやそりゃカルの会話に「僕アニメ!」なんて入ってくる知らない人、誰でも引くでしょ。
というか今私達の会話に入ってきたのも引くんだけど?
と思いつつ、ヘタに刺激したくないからみんな聞こえないふりでスルーするか、もしくはパっと解散する。
その態度が彼には「差別だ!」らしいんだけど、いや他にどうしろと。
会話に混ぜてやればいいの?ヤダよ。
「でもそこで俺が『僕アニメ!』って言ったら引くんだろ?」に「そんなことないよ~」ってチヤホヤしてやればいいの?ヤダよ。
そもそも親しくない男子と話しても楽しくないし、楽しい会話をブチ壊す人となんか誰も話したくないんだよ。
それは差別じゃなくて「付きあう相手を選択」してるだけなんだよわかれよ。
それからキミが楽しくない男子であることとオタクは全然関係ないから。
なぜなら現に私がオタクだから。オタクだけど仲間外れにされてないし差別もされてないからね。
話しかけられたくないからキミには言わないけど。
2025年12月10日14:39
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860: 名無しの心子知らず[sage] 2013/12/27(金) 18:41:18.15 ID:3Rp+T68G
今日、映画館で。金銭的なセコママじゃなくて、時間セコママだった。
発券機が2つ並んでいたので、私と見知らぬお姉さんが利用。
私は発券番号を暗記していたんだけど、お姉さんは自分の分だけじゃなかったみたいでスマホ見ながら操作。
その間に、後ろに子連れママが来て、
「とにかく!チケット買ってからじゃないと買い物できないのよ!」と
子供達を叱りつけていた。
しかしここは発券機であってチケット販売は別の場所。
vitで買ってるのかなあと疑問だったが作業を進めてると、
電話番号入力の時、凄い視線感じて振り返った。ママが覗き込んでた。
さすがに番号や名前見られたくないと作業を止めたら、お姉さんの方に移動。
お姉さんはクレカ認証するところだった。なのでお姉さんも手を止めた。
「ちょっと!どうして二人揃って手を止めるのよ!」と噛みつかれた。
お姉さんが「個人情報なんで見られたくない」と言い、
私も「そうですね」と同意。
発券機が2つ並んでいたので、私と見知らぬお姉さんが利用。
私は発券番号を暗記していたんだけど、お姉さんは自分の分だけじゃなかったみたいでスマホ見ながら操作。
その間に、後ろに子連れママが来て、
「とにかく!チケット買ってからじゃないと買い物できないのよ!」と
子供達を叱りつけていた。
しかしここは発券機であってチケット販売は別の場所。
vitで買ってるのかなあと疑問だったが作業を進めてると、
電話番号入力の時、凄い視線感じて振り返った。ママが覗き込んでた。
さすがに番号や名前見られたくないと作業を止めたら、お姉さんの方に移動。
お姉さんはクレカ認証するところだった。なのでお姉さんも手を止めた。
「ちょっと!どうして二人揃って手を止めるのよ!」と噛みつかれた。
お姉さんが「個人情報なんで見られたくない」と言い、
私も「そうですね」と同意。

820: 名無しさん@おーぷん[sage] 20/05/26(火)07:39:37 ID:zb1
話の流れで「白黒映画を見たことがある」と言ったら「嘘つくな。白黒映画の時代生まれてないだろ。」 「俺たち平成生まれじゃん。」
「俺の母さんが子供の時だってさすがにカラー映画だったのに」と言われた。
「DVDで見れるでしょ。
大学の授業で先生がDVD(ビデオかも)を持ってきたから見たの。」と言うと
「あ、そっか」と納得してくれた。
「それでなんの映画を見たの?」と聞かれて
「奇跡の人(ヘレン・ケラーと家庭教師サリヴァン先生を描いた映画)」と答えると
ゲラゲラ笑いだして
「なんだよ!お前やっぱ嘘つきじゃん!
あれ、俺も高校の時、授業で見た事あるけど普通にカラー映画だったんだけど?」
私が見た「奇跡の人」は1962年版の白黒映画。
元彼が見たのは1979年版のカラー映画(リメイク版というのかな?)だと思われる。
生まれていない時代の映画を見られるわけがない、嘘つきとか言ってた癖に
カラー映画の「奇跡の人」の時代も私達生まれていないよね?
「俺の母さんが子供の時だってさすがにカラー映画だったのに」と言われた。
「DVDで見れるでしょ。
大学の授業で先生がDVD(ビデオかも)を持ってきたから見たの。」と言うと
「あ、そっか」と納得してくれた。
「それでなんの映画を見たの?」と聞かれて
「奇跡の人(ヘレン・ケラーと家庭教師サリヴァン先生を描いた映画)」と答えると
ゲラゲラ笑いだして
「なんだよ!お前やっぱ嘘つきじゃん!
あれ、俺も高校の時、授業で見た事あるけど普通にカラー映画だったんだけど?」
私が見た「奇跡の人」は1962年版の白黒映画。
元彼が見たのは1979年版のカラー映画(リメイク版というのかな?)だと思われる。
生まれていない時代の映画を見られるわけがない、嘘つきとか言ってた癖に
カラー映画の「奇跡の人」の時代も私達生まれていないよね?

636: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/05/06(月) 22:55:56.81 ID:Ni7mmmr7
箱入り娘な友人S。
友達は片手で数える程しかいないと思う。
友達は片手で数える程しかいないと思う。
中学で出会って今お互い21なんだけど、しょっちゅう何かのお誘いのメールが来る。
もう大学も違うし自分には自分の用事があるし、今の友達との付き合いもあるから断ることが多かった。
その度に次の月とかに「最近会えていないので、今度こそは会いたいな」
とかちょっと重めなメールが来ていた。
それが2ヶ月ほど前、彼女が映画のレミゼラブルを見ようと誘ってきた。
私は違う友達と既に観てしまっていたので
「実はもう見ちゃったんだよねー」と返事をしたところ
「さすがだね!でもあの映画見ればみるほどいいらしいよ!」とどうしても
一緒に行きたい様子。
だから2回目だけどokしたところ
「すごく人気だから並ばないとチケット買えないみたい」とのこと。
続く
「すごく人気だから並ばないとチケット買えないみたい」とのこと。
続く

583: 1/2[sage] 2013/09/17(火) 07:34:09.19 ID:6y8DUofP0
やりすぎな復讐話かも
小学生の頃、3人組にイジメにあってた
殴る蹴るというより、上履きを隠されたり鞄を壊されたりと教師にはバレないように苛められてた
一度反撃したことあるけど、返り討ちでボコボコに殴られた
でも悔しくて仕方がなくて、何か手段はないかと考えてた
ある映画を見たときにひらめいた反撃方法が
「レンガブロックを屋上から落とす」
屋上の管理は割りといい加減で、扉に鍵が閉まってないことも良くある、
+ウサギ小屋の近くに置かれていたレンガブロックを鞄に隠して運んだ
ある日、そいつらが校舎裏でゲームやってる放課後に復讐を決行した
鞄からレンガブロックを取り出した後、
レンガを投げるとイジメのリーダー格のAの頭に見事に当たった
当てられてキレるかと思ったけど、ピクリと動く気配もない
上からブロックを落とされてキレてる取り巻きの二人が校舎の中に入っていった
その光景に怖くなって、非常階段で逃げ出した
(非常階段は1階側に鍵がかかってるから昇ってこれないけど、屋上から降りることはできる)
小学生の頃、3人組にイジメにあってた
殴る蹴るというより、上履きを隠されたり鞄を壊されたりと教師にはバレないように苛められてた
一度反撃したことあるけど、返り討ちでボコボコに殴られた
でも悔しくて仕方がなくて、何か手段はないかと考えてた
ある映画を見たときにひらめいた反撃方法が
「レンガブロックを屋上から落とす」
屋上の管理は割りといい加減で、扉に鍵が閉まってないことも良くある、
+ウサギ小屋の近くに置かれていたレンガブロックを鞄に隠して運んだ
ある日、そいつらが校舎裏でゲームやってる放課後に復讐を決行した
鞄からレンガブロックを取り出した後、
レンガを投げるとイジメのリーダー格のAの頭に見事に当たった
当てられてキレるかと思ったけど、ピクリと動く気配もない
上からブロックを落とされてキレてる取り巻きの二人が校舎の中に入っていった
その光景に怖くなって、非常階段で逃げ出した
(非常階段は1階側に鍵がかかってるから昇ってこれないけど、屋上から降りることはできる)
2025年12月02日05:39
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632: 恋人は名無しさん[sage] 2013/11/09(土) 09:41:58.81 ID:V6FJw/TDi
私の家で遊ぶとき、
何事も自分から提案しない彼氏が珍しく映画をみようとDVDを自分で用意してきた。
かなり気に入っているものらしく何度みても面白いというので、私も楽しみにしていました。
しかし、いざみてみたら、
しかし、いざみてみたら、
老人や子供がいたぶられて頃されたり、
登場人物がみんな血みどろになって、
発狂して泣きわめいたりするシーンがたくさんあって、
見ていてもう気分悪が悪くなり吐きそうになってしまいました。
しばらくは我慢して見ていたけれど、
しばらくは我慢して見ていたけれど、
これ以上は無理そうだったので途中で謝って自室に逃げてしまいました。
彼氏は映画を消して私を追ってきてくれましたが、
彼氏は映画を消して私を追ってきてくれましたが、
せっかくおすすめしてくれたのに申し訳ないし、
どういうところを魅力に感じているのか不思議に思ったので
「ああいう映画って初めてみたからびっくりしちゃった。途中なのにごめんね。
よくあんな感じの映画見るの?どういうところな好きなの?」
と聞くと、
と聞くと、
「いや別に・・そういうのはよくわかんないけど。
まあお前は子供だから(気分悪くなっても)しょうがないよ。」
と言われました。
いや、子供だからとかそういう問題じゃないだろ・・
いくら作りものだからといって、ああいうのを楽しんで見れる神経は理解できない。
彼氏はホラーゲームとか、銃を使う?ゲームで
と言われました。
いや、子供だからとかそういう問題じゃないだろ・・
いくら作りものだからといって、ああいうのを楽しんで見れる神経は理解できない。
彼氏はホラーゲームとか、銃を使う?ゲームで
進行とは関係ない人を撃って頃したり、
オンラインで無差別に撃ちまくったりするのを面白がるところもあり、
前々からそういうところは嫌だと伝えていたのですが
今回のことでもう無理だと思いました。
2025年12月01日08:57
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13: おさかなくわえた名無しさん[] 2006/12/26(火) 10:12:08 ID:ziH3Cd5u
このあいだ高校の時の友人Aと映画を見に行くことになった。
するとAがAの友人Bも誘いたいと言ってきた。Bのことは私も知っていたし、
OKした。それで映画を観たらカラオケいこうとか、イロイロ計画をたてて
楽しみにしていた。
当日。映画も観終わって、さあカラオケ行こう!となった時に急にBが
「私カラオケだめなの!ムリムリムリ!!」と言い始めた。え?っと
思っているとAが「Bちゃんカラオケ挑戦してみるって言ってたじゃん。」
と言った。どうやらBはカラオケがはじめてなようで、先にカラオケに
行くということは聞いていたらしいが、直前になって恥ずかしくなった
らしい。だけど、ここでカラオケ行くのを止めてしまうとかなり時間を
持て余すことになってしまう。私とAは、カラオケを長時間やりたかった
ので朝早くの映画にしていた上に、映画館周辺は何もない田舎。
まさかその子一人のために予定を変えて、他のことをやるのは気に障る
ので一生懸命説得。最初はこっちもなだめながら、気を使いながら説得
したけどず~と「ムリムリ!うまくないから!それに家の用事があるし!」
恥ずかしがりやなのは知ってたし、そのこの性質も知ってたつもり。だけど
ここまでイヤイヤされると、こっちもイラついてきて頭にきて「じゃあ
帰ればいいでしょ!あんたのために遊ぶ約束したんじゃないんだけど!」と
言ってしまった。結局、Bは「うん。わかった」と帰っていったけどAと二人で
怒りを抑えるのが必氏でした。
Bよ・・・もっと空気よんでくれ。普段から別に美人でもないのに(てブサ)
自分の意見を押し通そうとするのは、みんなむかついてます。
するとAがAの友人Bも誘いたいと言ってきた。Bのことは私も知っていたし、
OKした。それで映画を観たらカラオケいこうとか、イロイロ計画をたてて
楽しみにしていた。
当日。映画も観終わって、さあカラオケ行こう!となった時に急にBが
「私カラオケだめなの!ムリムリムリ!!」と言い始めた。え?っと
思っているとAが「Bちゃんカラオケ挑戦してみるって言ってたじゃん。」
と言った。どうやらBはカラオケがはじめてなようで、先にカラオケに
行くということは聞いていたらしいが、直前になって恥ずかしくなった
らしい。だけど、ここでカラオケ行くのを止めてしまうとかなり時間を
持て余すことになってしまう。私とAは、カラオケを長時間やりたかった
ので朝早くの映画にしていた上に、映画館周辺は何もない田舎。
まさかその子一人のために予定を変えて、他のことをやるのは気に障る
ので一生懸命説得。最初はこっちもなだめながら、気を使いながら説得
したけどず~と「ムリムリ!うまくないから!それに家の用事があるし!」
恥ずかしがりやなのは知ってたし、そのこの性質も知ってたつもり。だけど
ここまでイヤイヤされると、こっちもイラついてきて頭にきて「じゃあ
帰ればいいでしょ!あんたのために遊ぶ約束したんじゃないんだけど!」と
言ってしまった。結局、Bは「うん。わかった」と帰っていったけどAと二人で
怒りを抑えるのが必氏でした。
Bよ・・・もっと空気よんでくれ。普段から別に美人でもないのに(てブサ)
自分の意見を押し通そうとするのは、みんなむかついてます。



