カテゴリ:合格

575: おさかなくわえた名無しさん[] 2007/01/18(木) 13:27:49 ID:fqNY0gEQ
ふに落ちなくて、モヤモヤしています・・・
一昨年、1年間の雇用という約束で、とある場所で働いていました。
パートなのですが、難関で、きちんとした身なり、髪も落ち着いた感じにまとめ、
面接もすごく緊張しましたが、頑張り20人の中から合格しました。
お給料や時間帯、休みもきちんとしていて、私は子持ち主婦なのでとても助かりました。
その、私の後にどうしても入りたいと(要はコネで入れろと)
以前一緒に働いていたA先輩(バツ1)が私に頼みに来ました。
(一緒に働いていた時は調子がよく、私は見下されていて正直、好きではありませんでした)
私が面接する訳でもないので、とりあえず受けてみたら?と言いました。
つづく・・
一昨年、1年間の雇用という約束で、とある場所で働いていました。
パートなのですが、難関で、きちんとした身なり、髪も落ち着いた感じにまとめ、
面接もすごく緊張しましたが、頑張り20人の中から合格しました。
お給料や時間帯、休みもきちんとしていて、私は子持ち主婦なのでとても助かりました。
その、私の後にどうしても入りたいと(要はコネで入れろと)
以前一緒に働いていたA先輩(バツ1)が私に頼みに来ました。
(一緒に働いていた時は調子がよく、私は見下されていて正直、好きではありませんでした)
私が面接する訳でもないので、とりあえず受けてみたら?と言いました。
つづく・・

297: 名無しさん@おーぷん[] 20/04/25(土)10:14:16 ID:nP.tn.L1
クッソ腹が立つ
同期の女が育休明けに昇進試験を受けて合格して管理職になった
通例だと管理職になるとそれまで自分で受け持っていた顧客を部下に
譲るんだがこの女、入社一年ぐらいで妊娠が発覚して即産休に入るもその後
2人も妊娠してフルに育休を使った
まともに働いた期間が全くない
当然部下に渡す顧客もないんだが
それじゃ管理職の意味がないからって俺や他の営業の顧客を
渡せと上司が言ってきた
俺はもちろん他の営業も断固拒否
女は
「顧客リストをプリントしてください。自分で決めますので」
とさらに火に油を注ぐ事を言ってきた
上司じゃ話にならないから部長に苦情を言うと
「女性管理職を増やさなければならないから我慢してほしい」
と言ってきたが同じことをされたどう思いますか?と聞いたら
「俺も営業上がりだから腹が立つのもわかる。
しかし会社としての方針が彼女を管理職として認めたわけだから
ここは黙って顧客を譲ってほしい」
と頭を下げられ仕方なく譲ることに同意した
でも俺が必氏になって取ってきた顧客をバカにしながら
「この会社はいらないです」
と平気で言ってくる女はやっぱり氏んでほしい
同期の女が育休明けに昇進試験を受けて合格して管理職になった
通例だと管理職になるとそれまで自分で受け持っていた顧客を部下に
譲るんだがこの女、入社一年ぐらいで妊娠が発覚して即産休に入るもその後
2人も妊娠してフルに育休を使った
まともに働いた期間が全くない
当然部下に渡す顧客もないんだが
それじゃ管理職の意味がないからって俺や他の営業の顧客を
渡せと上司が言ってきた
俺はもちろん他の営業も断固拒否
女は
「顧客リストをプリントしてください。自分で決めますので」
とさらに火に油を注ぐ事を言ってきた
上司じゃ話にならないから部長に苦情を言うと
「女性管理職を増やさなければならないから我慢してほしい」
と言ってきたが同じことをされたどう思いますか?と聞いたら
「俺も営業上がりだから腹が立つのもわかる。
しかし会社としての方針が彼女を管理職として認めたわけだから
ここは黙って顧客を譲ってほしい」
と頭を下げられ仕方なく譲ることに同意した
でも俺が必氏になって取ってきた顧客をバカにしながら
「この会社はいらないです」
と平気で言ってくる女はやっぱり氏んでほしい
2025年10月29日00:57
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851: ななしのいるせいかつ@\(^o^)/ 2017/04/22(土) 09:37:17.82 ID:fvd6T6Ip.net
所謂メだった中学から高校まで四年間粘着された話。
リスカしていつも長袖か包帯巻いて過ごしてた頃、何となく人がいない公園でブランコに乗ってたら大学生だという男に声かけられた。
優しげな笑顔で顔も人によっては格好いいと言うジャニーズ系。
話しやすく会話も楽しかった世間知らずな私は言われるがままメアドと番号を交換した。
ただ私は小学生の頃からシャズナやGACKTが好きで中学の頃の好みは格好いい綺麗系だったし、ジャニーズ系はあまり好きではなかったため異性というよりは相談や愚痴を聞いてくれるお兄ちゃん暗いにしか思ってなかった。
連絡を取り合って2ヶ月がたった頃、中3と言うこともあり夏休みから親が家庭教師を雇い受験勉強を始めた為自然と電話やメールを返す頻度が減っていった。
秋頃になって勘助が勉強をみてあげると言ってきた。私は二つ返事で日時を決めたが場所は勘助の家でいいかと聞かれたが、流石にそれは抵抗があり図書館の学習コーナーでということになった。
そんなこんなでなんとか受験合格し高校生になり私は高校デビューをはたした。
生やしっぱなしだった両津並の繋がりが眉毛は普通より若干太めまでという範囲まで処理しスカートも膝下が膝が見えるくらいまで上げて校則にギリギリ引っ掛からない程度におしゃれをした。
地味子脱却して友達も男女共に増えたし友達とカラオケやゲーセン行ったりとても楽しかったし、自然とメも薄まり相談等も勘助にしなくなり同級生とのメールが増え更に連絡は減った。
それでも月1位で会って遊んだり図書館に行ったりしていたんだけど
ある日私は同級生に告白された。
リスカしていつも長袖か包帯巻いて過ごしてた頃、何となく人がいない公園でブランコに乗ってたら大学生だという男に声かけられた。
優しげな笑顔で顔も人によっては格好いいと言うジャニーズ系。
話しやすく会話も楽しかった世間知らずな私は言われるがままメアドと番号を交換した。
ただ私は小学生の頃からシャズナやGACKTが好きで中学の頃の好みは格好いい綺麗系だったし、ジャニーズ系はあまり好きではなかったため異性というよりは相談や愚痴を聞いてくれるお兄ちゃん暗いにしか思ってなかった。
連絡を取り合って2ヶ月がたった頃、中3と言うこともあり夏休みから親が家庭教師を雇い受験勉強を始めた為自然と電話やメールを返す頻度が減っていった。
秋頃になって勘助が勉強をみてあげると言ってきた。私は二つ返事で日時を決めたが場所は勘助の家でいいかと聞かれたが、流石にそれは抵抗があり図書館の学習コーナーでということになった。
そんなこんなでなんとか受験合格し高校生になり私は高校デビューをはたした。
生やしっぱなしだった両津並の繋がりが眉毛は普通より若干太めまでという範囲まで処理しスカートも膝下が膝が見えるくらいまで上げて校則にギリギリ引っ掛からない程度におしゃれをした。
地味子脱却して友達も男女共に増えたし友達とカラオケやゲーセン行ったりとても楽しかったし、自然とメも薄まり相談等も勘助にしなくなり同級生とのメールが増え更に連絡は減った。
それでも月1位で会って遊んだり図書館に行ったりしていたんだけど
ある日私は同級生に告白された。

引用元: ・スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part111
717: 名無しさん@おーぷん ID:Qwv.ac.ig
父が気持ち悪くて困っています。
私は春から高校生になる娘です。
詳しくは伏せますが、父はとある分野の資格習得に何年か挑戦しているのですが、5年連続成功していません。
私は春から高校生になる娘です。
詳しくは伏せますが、父はとある分野の資格習得に何年か挑戦しているのですが、5年連続成功していません。

391: 名無しさん@HOME[sage] 2010/03/11(木) 19:59:58 0
DQNというか
うちの子が志望高校に合格。
その高校は私の父、私、私兄弟、夫の母校。自慢じゃないが県内では1
もちろん親も姑も喜んだ。
唯一喜んでいないのは舅。
私の父がぽろっといった「これで3代続けて高生だな」が大変気に食わなかったよう
ちなみに舅の母校は元農業学校。
元農業高校ってのが時世に合わなくて今では偏差値37の定員割れ。
(学歴にこだわってはいないが事実だ)
舅の名誉のために言えば昔は名門だったのは確かだ。
合格祝いの席で舅の愚痴というか嫌味が始まる始まる
野村元監督のぼやきを卑小にした愚痴
陰々滅滅した愚痴に耐え切れず私両親が早々に退出、子供たちが去り、夫が逃げ、姑も逃げ
残るはたまたま祝宴に参加した甥(中2)と小姑(夫姉)と私だけ。
そこで甥が明るく
「おじいちゃん、僕が高(舅母校)行ってあげるから!」
「そしたらおじいちゃんの後輩になるし!」
あわてる小姑。何しろ舅母校は現在偏差値37。
ちょっと喜んだ風の舅にとどめをかける
「とんでもないっ!あんな学校、今から目指してどーすんのっ!馬鹿でもはいれるのよっ」
憮然とした顔で舅退散。
まったく。現実を見ろよ。祝宴を台無しにしやがって。
うちの子が志望高校に合格。
その高校は私の父、私、私兄弟、夫の母校。自慢じゃないが県内では1
もちろん親も姑も喜んだ。
唯一喜んでいないのは舅。
私の父がぽろっといった「これで3代続けて高生だな」が大変気に食わなかったよう
ちなみに舅の母校は元農業学校。
元農業高校ってのが時世に合わなくて今では偏差値37の定員割れ。
(学歴にこだわってはいないが事実だ)
舅の名誉のために言えば昔は名門だったのは確かだ。
合格祝いの席で舅の愚痴というか嫌味が始まる始まる
野村元監督のぼやきを卑小にした愚痴
陰々滅滅した愚痴に耐え切れず私両親が早々に退出、子供たちが去り、夫が逃げ、姑も逃げ
残るはたまたま祝宴に参加した甥(中2)と小姑(夫姉)と私だけ。
そこで甥が明るく
「おじいちゃん、僕が高(舅母校)行ってあげるから!」
「そしたらおじいちゃんの後輩になるし!」
あわてる小姑。何しろ舅母校は現在偏差値37。
ちょっと喜んだ風の舅にとどめをかける
「とんでもないっ!あんな学校、今から目指してどーすんのっ!馬鹿でもはいれるのよっ」
憮然とした顔で舅退散。
まったく。現実を見ろよ。祝宴を台無しにしやがって。






