カテゴリ:冬
2025年12月10日12:47
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942: 名無しさん@おーぷん 20/03/28(土)02:01:51 ID:4u.uc.L1
同僚(男)が、『声高に自称ブルベ冬をアピールする女の地雷率が高い』っていうまとめ記事を私に見せて粘着してきて激しくウザかった。
確かに、別の同僚(女×5)とパーソナルカラーの話をしてましたよ。
ウチの会社はちっちゃいけどイベントなんかもやる会社。
他社のイベントに調査兼ねて参加するのも業務のうち。
そんで、以前プロによるパーソナルカラー診断のイベントに参加したときの情報を共有してたんだよ。
盛り上がってたから声もデカかったでしょうよ。
だがその「声高」ってのは声量の意味じゃなかろうよ。
私はたまたまブルベ冬だったんだけど、好きな色がイエベ系ばっかりで、その日のメイクもプロの方に血色悪く見える(意訳)とか浮いて見える(意訳)とか、言葉は柔らかいけどけっちょけちょに言われてたのを録音聞いて笑ってたんだよ。
別に自分のカラーがどうってのはメインの要素じゃなかったし、ブルベ冬ってこと以外なにひとつ当てはまらないのに、ずーっとそれをネタに絡んでくるのがほんっと神経わからん。
ので、昨日上司に相談した。
今日は私が代休で出社してないこともあって、今朝上司が注意してくれたらしいんだけど、なんか私にアピールしてたつもりだったらしい。
地雷女だとしても俺だけはアイツの良さに気付いてやれるとか許してやれるとかダメなところも愛してやれるとか
いやいやいやいや結構です。旦那おりますんで。
上司が既婚だって言ったら驚いてたらしい。
メガネ黒髪パンツスタイル(旦那の趣味)だけで彼氏いない歴=年齢(20代半ば)の純情女子だと思われてたんだってさ。
騙した!とか言ってたそうだが、ねーよ!!
結婚指輪もふつーにつけてるし、旦那の話題もしてたし、先祖代々の呪われた童顔ではあるが、30歳だ。
特に年齢に関しては32〜33歳くらいで急速に老け込む家系なんで過剰なくらいアピールしてる。
つーかうちの親類集まったときの写真(童顔と老け顔がキレーに分かれる)見て笑ってたじゃねぇか!
テメーの目は節穴か!あ、節穴だったんだな!!
それとも脳ミソじゃない別の何かが頭の中詰まってたのかな!?
まったく諸々神経わからん。
タイムリミットまであと数年しかないのを改めて思い知らされて荒んだので、暴飲暴食の末に打ち込んでる。
乱文すいません。
確かに、別の同僚(女×5)とパーソナルカラーの話をしてましたよ。
ウチの会社はちっちゃいけどイベントなんかもやる会社。
他社のイベントに調査兼ねて参加するのも業務のうち。
そんで、以前プロによるパーソナルカラー診断のイベントに参加したときの情報を共有してたんだよ。
盛り上がってたから声もデカかったでしょうよ。
だがその「声高」ってのは声量の意味じゃなかろうよ。
私はたまたまブルベ冬だったんだけど、好きな色がイエベ系ばっかりで、その日のメイクもプロの方に血色悪く見える(意訳)とか浮いて見える(意訳)とか、言葉は柔らかいけどけっちょけちょに言われてたのを録音聞いて笑ってたんだよ。
別に自分のカラーがどうってのはメインの要素じゃなかったし、ブルベ冬ってこと以外なにひとつ当てはまらないのに、ずーっとそれをネタに絡んでくるのがほんっと神経わからん。
ので、昨日上司に相談した。
今日は私が代休で出社してないこともあって、今朝上司が注意してくれたらしいんだけど、なんか私にアピールしてたつもりだったらしい。
地雷女だとしても俺だけはアイツの良さに気付いてやれるとか許してやれるとかダメなところも愛してやれるとか
いやいやいやいや結構です。旦那おりますんで。
上司が既婚だって言ったら驚いてたらしい。
メガネ黒髪パンツスタイル(旦那の趣味)だけで彼氏いない歴=年齢(20代半ば)の純情女子だと思われてたんだってさ。
騙した!とか言ってたそうだが、ねーよ!!
結婚指輪もふつーにつけてるし、旦那の話題もしてたし、先祖代々の呪われた童顔ではあるが、30歳だ。
特に年齢に関しては32〜33歳くらいで急速に老け込む家系なんで過剰なくらいアピールしてる。
つーかうちの親類集まったときの写真(童顔と老け顔がキレーに分かれる)見て笑ってたじゃねぇか!
テメーの目は節穴か!あ、節穴だったんだな!!
それとも脳ミソじゃない別の何かが頭の中詰まってたのかな!?
まったく諸々神経わからん。
タイムリミットまであと数年しかないのを改めて思い知らされて荒んだので、暴飲暴食の末に打ち込んでる。
乱文すいません。

964: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/09(火) 19:53:03.29 .net
冬の夜、凍ってツルツルの道路を走り帰宅中、田んぼに落ちた車を発見。
取り敢えず脇道に車を停めて「大丈夫かー?」と大きな声をかけてみたら、
俺と同い年位の女が車から降りてきて泣きながら
「すいません。大丈夫です。警察には連絡しました。」と言われた。
怪我や痛いところはないが車のエンジンが掛からなくなったと聞き、凍氏したら大変だし、
外も寒いからと成り行き上、俺の車の中で警察を待つことに。
ヒーター最強にしたら車の中が泥臭くなる。 足元見たら泥だらけ。
それに気付いて寒いだろうし、ジム用の上履きもあるから靴脱げば? と言おうとしたところ、二人同時に「あの~」と言ってしまう。
しょうがない。女に「何ですか?」と聞くと「田んぼの持ち主の方ですか」と言われた。
何か、安心したのと仕事で疲れていたのもあったんだろうけど笑ってしまって。
向こうも釣られて泣き笑い状態で事故の顛末とか世間話。結局、警察の到着はそれから10分程度後。
その間に靴も履き替え、彼女が俺の1個上ということや俺の会社近辺にある店で働いている事などを知る。
今思ったけど、俺、昔から車の中にサンダル常備だから、そっちあげれば良かったかな。
警察が到着し、家族と間違われるも後は警察官に任せてそのまま帰宅。
間際に社会人になってから初めて仕事以外の異性と連絡先を交換した。
俺のせいで不自然に大きなサイズの靴履いてたけど。
3,4日後にメールが来たんだけど、件名が「田んぼの者です」。
本文は、お礼を言いたいので、お会いできませんか?って内容なんだけど、
この題名はストレート過ぎるだろと思っていると1分位後に「助けていただいた者です」
という題名で同じ内容のメールが届く。面白い姉ちゃんだな。と思いつつ、翌日に会うことになった。
で、会って良くみたら結構キレイな姉ちゃんだなって思いつつ世間話してたんだけど、
帰り際に「また時間のある時にご飯とか誘っても良いですか」と言われ、当然OK。
2日後に連絡が来る。早いよ。
それから1週間くらい後に会うことになり、飯食ったんだけど、
それから自然と親しくなり、付き合い、結婚してから2年半だ。
取り敢えず脇道に車を停めて「大丈夫かー?」と大きな声をかけてみたら、
俺と同い年位の女が車から降りてきて泣きながら
「すいません。大丈夫です。警察には連絡しました。」と言われた。
怪我や痛いところはないが車のエンジンが掛からなくなったと聞き、凍氏したら大変だし、
外も寒いからと成り行き上、俺の車の中で警察を待つことに。
ヒーター最強にしたら車の中が泥臭くなる。 足元見たら泥だらけ。
それに気付いて寒いだろうし、ジム用の上履きもあるから靴脱げば? と言おうとしたところ、二人同時に「あの~」と言ってしまう。
しょうがない。女に「何ですか?」と聞くと「田んぼの持ち主の方ですか」と言われた。
何か、安心したのと仕事で疲れていたのもあったんだろうけど笑ってしまって。
向こうも釣られて泣き笑い状態で事故の顛末とか世間話。結局、警察の到着はそれから10分程度後。
その間に靴も履き替え、彼女が俺の1個上ということや俺の会社近辺にある店で働いている事などを知る。
今思ったけど、俺、昔から車の中にサンダル常備だから、そっちあげれば良かったかな。
警察が到着し、家族と間違われるも後は警察官に任せてそのまま帰宅。
間際に社会人になってから初めて仕事以外の異性と連絡先を交換した。
俺のせいで不自然に大きなサイズの靴履いてたけど。
3,4日後にメールが来たんだけど、件名が「田んぼの者です」。
本文は、お礼を言いたいので、お会いできませんか?って内容なんだけど、
この題名はストレート過ぎるだろと思っていると1分位後に「助けていただいた者です」
という題名で同じ内容のメールが届く。面白い姉ちゃんだな。と思いつつ、翌日に会うことになった。
で、会って良くみたら結構キレイな姉ちゃんだなって思いつつ世間話してたんだけど、
帰り際に「また時間のある時にご飯とか誘っても良いですか」と言われ、当然OK。
2日後に連絡が来る。早いよ。
それから1週間くらい後に会うことになり、飯食ったんだけど、
それから自然と親しくなり、付き合い、結婚してから2年半だ。

831: 本当にあった怖い名無し 2020/03/06(金) 22:27:43 ID:6xf0aU4y0.net
山登りが好きなオカンの話。
俺のオカンは霊とか絶対に信じない人種で、逆に霊とか怪談とか好きな俺への口癖が「オバケなんかより人間が一番怖い」。
その癖、若いときに人魂を見たとか、夜に外で変な動く光を見たとか騒いだりと、信じてない割に霊感あんじゃねえの?ってくらい霊体験してる。
そんなオカンは地元の山岳会に入って夏だろうと冬だろうと結構本格的な登山してて、歳も歳なのに冬山とか平気で行くから家族としては気が気じゃない。
これはもう10年以上前なんだけど、ある時オカンが「ちょっと見てくれる?」と言って1枚の写真(プリント)を差し出した。
それは、どこかの山小屋の前で、オカンやその仲間が出発の準備でもしてるような風景を撮影した、何の変哲もない写真。
ところが「ちょっとおかしいのよこの写真」と言う。
小屋の背景に顔でもあるのか、はたまた小屋の窓から誰かが覗いているのか
いや、あまりにリアルで普通に写っていたので俺は気が付かなかったのだが、画面の真ん中辺りに横を向いて仲間と会話してるオカンの姿、その腰に、真っ赤な丸い物体がくっついてるんだ。
いや、見る限り、その色や形、質感もまさに風船でしかない。
だから俺は、オカンが登山に必要でそんなものを付けてたんだと思って気にも留めなかったんだ。
確かに、風船を腰に付けて山を登るなんて聞いたことはないが、俺は登山の専門家でもないのでそういうこともあるのかくらいにしか思わなかったのだが。
俺のオカンは霊とか絶対に信じない人種で、逆に霊とか怪談とか好きな俺への口癖が「オバケなんかより人間が一番怖い」。
その癖、若いときに人魂を見たとか、夜に外で変な動く光を見たとか騒いだりと、信じてない割に霊感あんじゃねえの?ってくらい霊体験してる。
そんなオカンは地元の山岳会に入って夏だろうと冬だろうと結構本格的な登山してて、歳も歳なのに冬山とか平気で行くから家族としては気が気じゃない。
これはもう10年以上前なんだけど、ある時オカンが「ちょっと見てくれる?」と言って1枚の写真(プリント)を差し出した。
それは、どこかの山小屋の前で、オカンやその仲間が出発の準備でもしてるような風景を撮影した、何の変哲もない写真。
ところが「ちょっとおかしいのよこの写真」と言う。
小屋の背景に顔でもあるのか、はたまた小屋の窓から誰かが覗いているのか
いや、あまりにリアルで普通に写っていたので俺は気が付かなかったのだが、画面の真ん中辺りに横を向いて仲間と会話してるオカンの姿、その腰に、真っ赤な丸い物体がくっついてるんだ。
いや、見る限り、その色や形、質感もまさに風船でしかない。
だから俺は、オカンが登山に必要でそんなものを付けてたんだと思って気にも留めなかったんだ。
確かに、風船を腰に付けて山を登るなんて聞いたことはないが、俺は登山の専門家でもないのでそういうこともあるのかくらいにしか思わなかったのだが。








