カテゴリ:お爺さん

514: 名無しさん@おーぷん 20/02/29(土)12:44:30 ID:Ph.wy.L4
MRI検査を受けに病院に行ったら待合室に変な人がいて辟易した。
すぐに検査は終わって、会計するためにベンチに座ったのだけど、同じベンチの端っこに座っていたお爺さんが変。
おもむろにマスクを外して、こっちに向かってゲッホゲッホ咳をする。さっきまで静かに座っていたのに。
一応マスクはしていたけれど、気分が悪くて席を立った。
移った先に腰を下ろすと、今度は隣が中年の男性だった。
私が腰かけた途端、こちらも「ハァーッ、ハァーッ」と深呼吸を始めたのでギョッとしてしまった。
恐らく近くに人を寄せつけない彼らなりの新型ウイルスウイルスの自衛策なんだろうけど、かなり印象が悪かった。なんだアレ。
そういえば平日の昼間でそれなりに混み合っていたのに、2人が座っていたベンチだけは独占状態だったな。
気持ち悪くて帰宅してからシャワー浴びたわ。着ていた服も洗濯した。
ああいうのやめてほしいよ。
すぐに検査は終わって、会計するためにベンチに座ったのだけど、同じベンチの端っこに座っていたお爺さんが変。
おもむろにマスクを外して、こっちに向かってゲッホゲッホ咳をする。さっきまで静かに座っていたのに。
一応マスクはしていたけれど、気分が悪くて席を立った。
移った先に腰を下ろすと、今度は隣が中年の男性だった。
私が腰かけた途端、こちらも「ハァーッ、ハァーッ」と深呼吸を始めたのでギョッとしてしまった。
恐らく近くに人を寄せつけない彼らなりの新型ウイルスウイルスの自衛策なんだろうけど、かなり印象が悪かった。なんだアレ。
そういえば平日の昼間でそれなりに混み合っていたのに、2人が座っていたベンチだけは独占状態だったな。
気持ち悪くて帰宅してからシャワー浴びたわ。着ていた服も洗濯した。
ああいうのやめてほしいよ。

引用元: ・あなたの心がなごむとき~第33章
478: なご 2006/12/07(木) 14:46:38 ID:KVyvb+7M
533 名前:179[sage] 投稿日:2006/11/29(水) 01:20:42 ID:PHhe+vpT
電車に杖をついているじーさんが乗ってきた。
電車に杖をついているじーさんが乗ってきた。
2025年07月02日14:39

引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その4】
779: 名無しさん@おーぷん 2014/08/29(金)00:36:06 ID:e1300s4le
去年の冬の恐怖体験を書く
夕方6時くらいだったけど、冬なので真っ暗だったある日
いつものように愛犬の散歩をしていた時のこと
夕方6時くらいだったけど、冬なので真っ暗だったある日
いつものように愛犬の散歩をしていた時のこと
2025年06月11日03:18

引用元: ・奥様は見た!!!因果応報
753: 可愛い奥様 2007/03/23(金) 00:59:38 ID:pdNsTLa8O
近所の人の話。
痴呆+徘徊のおじいちゃんを放置(近所でもウワサになるくらい。変わりに保護したり、家に招き入れて話相手になってあげたりしてる人もいた。)フラフラしている所を自動車にひかれてお亡くなりに。
痴呆+徘徊のおじいちゃんを放置(近所でもウワサになるくらい。変わりに保護したり、家に招き入れて話相手になってあげたりしてる人もいた。)フラフラしている所を自動車にひかれてお亡くなりに。
2025年06月09日21:04

引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(91)
672: おさかなくわえた名無しさん 2010/10/16(土) 22:12:00 ID:Iv4dSP++
学生の時、電車の中で立っていたら急に立ちくらみがした
とっさにポールを掴んだら前に座っていたおじいさんが席を譲ってくれた
苦しかったのでご好意をありがたく受けて座ろうとしたら、近くでずっと「座りたい」とごねていたお子様に押されてよろけた拍子に座られてしまった
とっさにポールを掴んだら前に座っていたおじいさんが席を譲ってくれた
苦しかったのでご好意をありがたく受けて座ろうとしたら、近くでずっと「座りたい」とごねていたお子様に押されてよろけた拍子に座られてしまった

引用元: ・あなたの心がなごむとき ~第3章~
717: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2001/07/05(木) 22:36
今日の出張の帰り、新幹線に盲導犬を連れた人が乗ってきた。
大きなゴールデンリトリバーが可愛くて可愛くて、すりすりなでなでしたくて
うずうずしたけど、盲導犬に気安く触ったらいかん、と聞いた記憶があったので
ぐっと我慢。
大きなゴールデンリトリバーが可愛くて可愛くて、すりすりなでなでしたくて
うずうずしたけど、盲導犬に気安く触ったらいかん、と聞いた記憶があったので
ぐっと我慢。
2025年05月17日15:57

引用元: ・あなたの心がなごむとき~第36章
466: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/05/01(火) 09:18:13 ID:Bm+GAAK/0
484 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2007/04/29(日) 11:32:35 ID:OopBXDFK0
ちょっと前の話。
俺のじいちゃんは昔、パイロットだった。
若い頃のじいちゃんの写真は 白のマフラー巻いてカッコつけてて、でも本当に格好よかった。
俺もじいちゃんみたいになりたくて戦闘機乗りになりたかったけど、
適性が無くて結局は整備員になってしまった。
それで腐ってた俺にじいちゃんは
「整備員はパイロットの命を預かってるんだからな、しっかりやれよ。」と励ましてくれた。
そんなじいちゃんも亡くなり、俺が初めて整備担当の飛行機を持ったとき、
俺が整備した飛行機が空中で故障した。
パイロットからコントロールが効かない、との連絡が入って緊急着陸することになった。
でも、着陸は一番難しい操作なので、大丈夫かと心配していたが、案外すんなりと着陸した。
2025年05月15日22:47

引用元: ・あなたの心がなごむとき~第39章
644: なごみ 2007/09/01(土) 20:36:44 ID:ceg3EvDe0
公園を散歩中に、クレ屋の車を見かけた。
無性に食べたくなったので、一人でベンチに座って食べていると、すぐ隣に老夫婦が座った。
二人の会話がはっきりと聞こえるほどだったので、近いwなんか申し訳ないwwと思っていたら
隣ではおばあさんがおじいさんに、クレを食べたいと頼んでいるらしかった。
無性に食べたくなったので、一人でベンチに座って食べていると、すぐ隣に老夫婦が座った。
二人の会話がはっきりと聞こえるほどだったので、近いwなんか申し訳ないwwと思っていたら
隣ではおばあさんがおじいさんに、クレを食べたいと頼んでいるらしかった。


