カテゴリ:うどん屋
2025年12月09日06:47
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今日立ち寄ったスーパーのフードコートに某うどん屋が入っていたから
冷しぶっかけうどんの大サイズをオーダーした
(後はゲソ天と、明太子おにぎり)
そうしたら調理のオバちゃんが
「大だと、うどん3玉ですよ?」と聞いて来た
いつも余裕で食べ切れるので
「それでお願いします」と答えた
「子供と分けるの?」
「いいえ」
「女の人には無理だと思いますよぉ~?」
「食べますから、大をお願いします」
「そーお?中にしたらどうですか~?」
ゴチャゴチャうるせー!
それくらい女性でも飲むように食べ切る人ゴロゴロいるわ!

939: 恋人は名無しさん[sage] 2013/12/05(木) 21:43:11.86 ID:PSpUkJ18O
親が会社経営してて羽振り良かった元カレ。
私の希望でうどん屋に行ったのだけど、彼の車は高いクラスのベンツだった。
「なんかベンツとうどん屋ってミスマッチだね」って言ったら、
その店に並んでるお客さんに視線をやって「きっとあいつらもそう思ってるよ」
(ここで二人で下車)
私の希望でうどん屋に行ったのだけど、彼の車は高いクラスのベンツだった。
「なんかベンツとうどん屋ってミスマッチだね」って言ったら、
その店に並んでるお客さんに視線をやって「きっとあいつらもそう思ってるよ」
(ここで二人で下車)
「ま、ベンツも買えない貧乏人に何言われてもいいけど」と
他のお客さんに聞こえるように言うので慌ててたしなめたら
「だって事実じゃん?」と何が悪いのかわからない顔をされた。
「だって事実じゃん?」と何が悪いのかわからない顔をされた。
40才だし、この人は変わらないだろうと思った。
子どもができたら子どもの前でもこういう振る舞いするんだろうな
って思ったら無理でした。
口癖は「人間は平等じゃない」でした。
ちなみに顔は悪くない(本人はイケてると思ってる)、仕事できる、運動神経抜群(個人戦で二つのスポーツで全国大会出場)の人でした。
仕事・運動含め努力ナシで適当にここまでできる俺スゲーな話を
口癖は「人間は平等じゃない」でした。
ちなみに顔は悪くない(本人はイケてると思ってる)、仕事できる、運動神経抜群(個人戦で二つのスポーツで全国大会出場)の人でした。
仕事・運動含め努力ナシで適当にここまでできる俺スゲーな話を
会う度に延々語る人でした。

386: 名無しさん@おーぷん 20/04/21(火)16:42:24 ID:???
婆はいい大人になった今でも婆母の過去の色々な事に縛られてる息苦しさを感じるわ。
うんと昔婆が子供だった頃。熱を出して寝込んでた時なんだけど、どうしてもお粥が苦手で、母にうどんがいい!ってお願いしたんだけど、本当に体調良くなくて全く食べれなかったの。
しかもそのあと体が耐えきれなくてシンクに戻してしまったの。そしたらめちゃくちゃ怒られて「作れって言うから作ったのに!そんな勿体無いことするなら食うな!」って怒鳴られてその後もネチネチ言われて泣きながら朦朧とする頭で布団に戻った記憶があるわ。
他にも沢山沢山あるんだけど、悪い人じゃない、自分だって沢山迷惑掛けただろうとか、ぐるぐる考えてしまうわ。
今は決定的なことをやらかされて半絶縁状態なんだけど、年の離れた姉からは意地を張らずにいつかは許せって言われたわ。
けどまだまだ許せそうにないわ。心の整理が全くつかないの。考えようとするとどす黒い気持ちで包まれそうになるわ。
うんと昔婆が子供だった頃。熱を出して寝込んでた時なんだけど、どうしてもお粥が苦手で、母にうどんがいい!ってお願いしたんだけど、本当に体調良くなくて全く食べれなかったの。
しかもそのあと体が耐えきれなくてシンクに戻してしまったの。そしたらめちゃくちゃ怒られて「作れって言うから作ったのに!そんな勿体無いことするなら食うな!」って怒鳴られてその後もネチネチ言われて泣きながら朦朧とする頭で布団に戻った記憶があるわ。
他にも沢山沢山あるんだけど、悪い人じゃない、自分だって沢山迷惑掛けただろうとか、ぐるぐる考えてしまうわ。
今は決定的なことをやらかされて半絶縁状態なんだけど、年の離れた姉からは意地を張らずにいつかは許せって言われたわ。
けどまだまだ許せそうにないわ。心の整理が全くつかないの。考えようとするとどす黒い気持ちで包まれそうになるわ。
2025年07月15日22:57

引用元: ・(/-_-\)【どうして嫁はこんなにバカなんだろう】(-_-5人目
250: 素敵な旦那様 2005/11/17(木) 21:02:11
うどん屋に寄った時の事。
ヨメ「ここの出し汁、ちょっと濃いッポイねぇ。
じゃあ、こっちの方がいいのかな」
と、手を伸ばしたのは、いつも振ってる七味唐辛子ではなく、
一味唐辛子の容器。
ヨメ「ここの出し汁、ちょっと濃いッポイねぇ。
じゃあ、こっちの方がいいのかな」
と、手を伸ばしたのは、いつも振ってる七味唐辛子ではなく、
一味唐辛子の容器。
2025年07月15日18:39

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第153話
516: おさかなくわえた名無しさん 2012/02/21(火) 17:58:01.00 ID:oLdloQoi
一年くらい前の話。
回転寿司屋のカウンターで食事をしていたら隣に50代くらいのオッサンが座った。
うどんを食べたり安い皿を選んでる俺をしり目にオッサン、高い皿ばっかドカ食いしている。
ゆっくり食べてる俺とは対照的にオッサンは15皿ほど食べてさっさと帰ってしまった。
俺の隣の席は空いたが、並んでるはずなのに誰も隣の席に座らない。
それどころか皿が15皿ほど、ずっと放置されてて店内が混雑してるとはいえ、早く片付けたほうがいいのになぁと思いながら、俺もカウンターへ
回転寿司屋のカウンターで食事をしていたら隣に50代くらいのオッサンが座った。
うどんを食べたり安い皿を選んでる俺をしり目にオッサン、高い皿ばっかドカ食いしている。
ゆっくり食べてる俺とは対照的にオッサンは15皿ほど食べてさっさと帰ってしまった。
俺の隣の席は空いたが、並んでるはずなのに誰も隣の席に座らない。
それどころか皿が15皿ほど、ずっと放置されてて店内が混雑してるとはいえ、早く片付けたほうがいいのになぁと思いながら、俺もカウンターへ






