unhappy_woman5
862: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/21(木) 00:15:53.49 ID:B4wOQAa5.net
今月の修羅場
仕事帰りに自宅まで徒歩30分程度なので歩くことにした
その日は仕事が忙しかったので少々疲れていた

866: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/21(木) 12:00:18.76 ID:9+s0YbK7.net
>>862

自分の知り合いは出勤中、普通に平らな道路を歩いていたら
突然、プツッて音がしてからの激痛で
病院に行ったらアキレス腱が切れていたって
経理事務で座りぱなしの仕事な上に
スポーツは一切やっていなかったのに
医者は加齢が原因なのでは?と言っていた
しかも足を庇っていると全体のバランスがおかしくなって
他の部位も痛めてしまっていた
足をやられると連鎖反応的に他の部分も傷めてしまう事が多いと医者に言われていた


867: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/21(木) 16:52:44.01 ID:q3w3JNUS.net
>>866

怖い~ちなみに知人さんは何歳


870: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/21(木) 21:55:27.85 ID:m57u8O33.net
>>867

アラフィフの女性
スポーツはしない以外は、生活習慣で乱れた所は全く無かった人なのでので怖かった
本田真凛がジュニアの世界選手権で優勝した大会にて
待機部屋にてインタビューを受けていたら
突然に悲鳴が上がって
ロシアの選手(十代の少女)がもんどりうっていた映像を見た事があるが
(軽くウォーミングアップしていたら突然にプツッとなったらしい)
あれはアスリートだから理解できたが


881: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/22(金) 11:59:23.14 ID:EZjtBaK5.net
>>866

人から教わった話なんだけどね。
トイレで踏ん張って脳の血管が切れる人がいるってのが有名だけど、それに並んでアキレス腱が切れる人も多いんだって。
だから、スポーツ選手特有の怪我じゃないらしいよ
スポーツ選手は名誉の負傷だけど、トイレでは、ちょっとかっこうがつかないよね


863: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/21(木) 00:29:57.33 ID:TwMhaEk/.net
肋骨折ってたら咳したら痛いよねー
背中を壁につけて咳すると少しマシらしいけど
そんなに簡単にどこにも壁がないかもしれないね
これが寝てると効かないんだよね何故か
どうぞお大事に、だんなさんも

引用元: ・今までにあった修羅場を語れ 41話目
Shikutoku - 女性向け匿名掲示板

みんなの反応


1: 名無しのコメ民
もうすぐお迎えが来る爺から貴女への伝言

「自分が休むと会社が止まる、同僚に迷惑を掛ける」と考えている人なのだろうけど、経営者一族ですか?
そうで無かったら休むべきだったし、貴女が居なくても会社は回ります
今回体に無理を強いた答えが、年齢を重ねると共に噴出して来ます
その時に、同僚も会社も助けてはくれないですよ

肉離れしても会社に行っていた爺からの忠告です


2: 名無しのコメ民
自分は元々足が内側に曲がっていたのですが、うちの会社はとりたてて意味もないのにデスクワークを立ち仕事にしています
そのせいで足の変形が進行し激痛で歩くのもままならない状態になりました
それでも会社はそういう業務だからしかたないと足が不自由な自分に立たせたまま業務をつづけさせています
会社はもはやあてにならないので自費で病院に通いリハビリをしています
医療療法士の先生と相談して足を変形させるくらいの業務を逆手にとって装具をつけて足を矯正させることにしました
リハビリを始めて4か月ほど経ちましたが、少しではありますが土踏まずのアーチが形成されてきました
治るまでに何年かかるかわかりませんが車椅子の生活だけは回避できそうです


3: 名無しのコメ民
まとめブログで本スレに長文を語りかける基地外


4: 名無しのコメ民
>>3
2はただの自分語りだと思うけど、1は働く人全てへの助言だと思うよ


5: 名無しのコメ民
経理事務で座りぱなしの仕事な上に
スポーツは一切やっていなかったアラフィフって

それはそれでアキレス腱切るのもむべなるかな、やろ


6: 名無しのコメ民
昭和年代は会社ぐるみで健康増進ってことで職場全体でのスポーツとか盛んに行われた(これがラクビーやらサッカー、バレーボール実業団スポーツに発展してプロ化)けど、昨今じゃ健康増進の主体は各個人の責任で行われるだけだものな。働く者が利己的になれば当然雇用する企業側も活用されない福利厚生を切捨て他に振り向け、就労者個々の権限責任で健康損心を図れと投げる。結果、不健康な生活習慣を続けるものが突然氏をしたり、就労以外の時間帯に私傷病をおって勤務に支障をきたし企業の生産性を低下させてるわけだ。もっとも、昨今の若年層の生産性自体が極端に低下しているから企業全体の生産性品質低下が著しいわけだが。国が健康寿命が長くなったとかさかんに喧伝・言ってるけど、よくよくみれば実態を伴わない期待値であり予測で言っている戯れ言。現在長命の方々が過ごされた生活社会環境は現在のように整っていたわけでもない、彼ら長命の方々はその生活環境下で日頃から健康増進につながる活動をされてきただけ、そのことを踏まえると現在の若年層の部屋に籠り体を動かさず鍛えもしない輩の健康寿命が延びる訳もなく現代社会の勤労就労下では未熟な身体が故に短命で終わるだろうと推察される。結局、健康維持生活していくうえでの不慮のケガを防ぐには個々の健康増進への意識づけ、行動が不可欠。職場では意識して階段を昇降するとかほんのちょっとしたことで身体の鍛錬に繋がるものとなる訳でこれが長く続けられることで健康寿命が延びるものだとおもうけどどうなのかな?