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同じクラスのA君に告白するつもりで呼びだしたら出てきたのは同じ苗字のキモブサ!「お前が俺を好きだったなんて知らなかったよぉデュフフ」

548: 名無しさん@HOME 2013/02/16(土) 15:18:51.84 0
中3のバレンタインの修羅場
大好きだった隣のクラスの男子に告白するつもりで「Aくん大好き」って
でっかくチョコペンで書いた特製ケーキを作成。
親友Bに協力してもらって、Aくんを呼び出した…はずが。
来たのは同じクラスの、Aくんと同じ苗字のキモブサ。
「お前が俺を好きだったなんて知らなかったよぉデュフフ」
「は?あんたじゃないんだけど?!(困惑)」
Bは私が誰を好きなのか知ってるのに何でキモブサが来るのかマジでわからず揉めていると
ニヤニヤ笑いながらB登場。
キモブサに向かって「こいつ(私)照れてるだけだよwほら証拠」と言い
私のケーキを奪って勝手にキモブサに渡した。
Bに私が押さえつけられてる間に開封されるケーキ。晒される「Aくん大好き」の文字。
真っ赤になって照れるキモブサ。最悪だった。

仕事できないパートのおばちゃん「私ってバカだから~(ヘラヘラ」。すると新人の女の子「ほんとですね」 

742: おさかなくわえた名無しさん 2008/05/30(金) 17:58:14 ID:J7wbQ9cL
職場でパートのオバサンが仕事できない、物覚え悪い、ルーズ、全てがダメダメで
なのに全く気にしてなくて口癖は「ほら、私ってバカだから~」
「私っていつもこうなの~やんなっちゃう~」とヘラヘラしてた。

みんなもイライラしてたんだけど、新人の学生バイトの女の子がある日
「私ってバカだから~(ヘラヘラ」「ほんとですね」
と言い切って、周囲も一瞬固まる。
オバちゃん引きつりながらも立ち直り
「ごめんなさいねえええ、私って頭悪いからねええ」「そうみたいですねー」
もう周囲キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!ー状態でワクテカ

俺を虐待し家から追い出した母親の再婚相手→30年後「ウチに来て俺の世話をしろ」

564: 名無しさん@HOME 2013/04/28(日) 01:46:35.57 0
身バレするだろうけどいいや。
子どもの頃は母親と二人で暮らしていて、いつしか知らないおじさんが時々家にやってくるようになり、知らない間に一緒に住むようになっていた。
毎日のように虐待されていたからそのうち自分は死んでしまうのだろうなと思っていた。
妹が出来てから特に自分だけ食事が出ないなど差別と虐待に拍車が掛かった。

母親から自分はそのおじさんの子どもでは無く誰の子か分からないと言われ、戸籍にも父親の名前が無かったから、それでずっと虐待されていたんだと妙に納得した。
お前は家族じゃ無いから家を出ていけと言われ続けていたから家を出て一人で生活を始めた。そしてそのまま絶縁。

ミネストローネ作ってたら姑が口出ししてきた「あらら~頭おかしい人みたいにグチャグチャ切り刻んでおっそろしいわ~」 なので・・・

509: 名無しさん@HOME 2012/05/17(木) 17:59:45.88 0
同居トメに冷めた。
ミネストローネを作るために野菜を細かく切っていたら、トメが手元を覗き込んできた。

姑「あらら~頭おかしい人みたいにグチャグチャ切り刻んでおっそろしいわ~」
私「早く火が通るようにです」
姑「せっかくお父さん(舅)が育てた野菜をよくもまあそんな雑にな~嫁子の性格がよく出とるな~」
私「夫くんより先にトメさんと出会いたかったな~」
姑「……は?」
私「こんな女の息子だって最初から分かってたら…」

目を白黒させるトメを完全に無視してそのまま包丁を置いて火も止めて家を出た。
今から隣市に済んでる弟のところに行く。いい嫁キャンペーンってやつだった。バカだった。なんかもうすーっと冷めた。いろいろ。

510: 名無しさん@HOME 2012/05/17(木) 18:13:39.75 0
お決まりですが、今まで夫は何もしない・言わなかったの?

511: 名無しさん@HOME 2012/05/17(木) 19:17:53.03 0
>>509
お気を付けて!

513: 名無しさん@HOME 2012/05/17(木) 20:39:29.42 0
某料理研究家みたいな、野菜まるごと料理を提供してやれ

独身時代、いけない葉っぱを栽培してた。最初は楽しかったけど後半はめんどくさくなってカレーに入れて食べたりしてた

37: 可愛い奥様 2009/09/08(火) 21:50:06 ID:0XHZQ9Dz0
独り身当時、はっぱ栽培してた。園芸としての好奇心で。
種は外国から輸入して、ベランダと窓際において剪定三昧、盆栽感覚。
完全有機栽培と太陽の力と長年の野菜園芸経験と本場の品種のお陰で、もの凄い高品質の大収穫。

9歳の頃両親が事故で亡くなり、親戚中をたらい回しにされた。すると当時24歳だった叔父「わたしが育てます」

938: 名無しさん@HOME 2013/06/10(月) 19:12:31.12 0
両親が事故で亡くなったこと。
もう9歳だったのに、ぼんやりとしか覚えていません。泣いていた記憶はあります。

あずけられた先で黙殺されたこと。
話しかけてもらえない。笑ってももらえませんでした。
優しく構ってもらえるのが普通だと思っていたので、どうしたらいいか分かりませんでした。
こっちはよく覚えています。

これがわたしの最大の修羅場です。
次は同時に周囲でおこった修羅場?です。

親戚「私子どうする」「イラネ」「困る」「迷惑」「なら叔父にまかせたら?」
叔父は実父の弟で、当時24歳会社員独身。家によくやって来ては私子とも遊んでくれていました。
「無理に決まってます」と様子見に来た叔父に「おにーちゃん(そう呼んでた)」と私子がすがりつき
叔父「わたしが育てます」

死んだはずの猫が、血が流れている私の手首を舐めた。一生懸命血を止めようとしてくれているようだった

968: 素敵な旦那様 2006/02/25(土) 05:29:22
高校2年の時の話。

親と仲が悪く、鬱に入った時期があった。
飼っていた猫が、脱走した翌朝、毒を盛られて庭で死んでいて、
鬱時期だったこともあって自殺を考えた。
いつもは手首を切っても、そんなに深く切らず、
何本も血のにじむ浅い傷をたくさん作ることで鬱憤を晴らしていたが、
その時は本気で死のうと考えた。


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